2013/02/19

メッセージ(2)

2012年12月28日のサブリミナル・メッセージ
~進められる多国間の対話~
-最終更新日: 2012年12月28日 (金) -

2012年12月28日(金)
 松井秀喜選手が引退会見の際に問題解決をうながすサブリミナル・メッセージを出しました。具体的には舌を何回も出すという手法です。これは枝野氏が2年半前に始めたことで、以後大勢の方がこの方式に倣っています。ただし、NHK12時のニュースでは、松井選手のネガティブなメッセージも報じられました。番組の資本出資割合が加害勢力で50%を占めていたからです。

 ワイドスクランブルで自民党・茂木大臣がサブリミナル・メッセージを発しました。加害勢力への迎合割合30%、被害者へのサポート70%はきちんと守られていました。後は民主党との協調という課題が残されています。これに関しても、アメリカから自民党に逸脱した方法をとらないよう圧力があったようで、以後自民党には守っていただけるのではないかと思います。

 ひるおびで、ノーマン・シュワルツコフ氏の訃報が報じられましたが、この中でアメリカ共和党の意思がサブリミナル・メッセージで発せられました。現在は、日本においては民主党に解決の理がある。しかし将来的に自民党が加害勢力を切り離すことに成功したら自民党に理があるようになるというものです。ぜひ参考にさせていただきたいと思います。

 驚くべきことに、このサブリミナル・メッセージの積み重ねは全世界にわたっています。その中で、本日も天皇陛下にサブリミナル・メッセージを出していただきました。被害者を叱咤激励するものです。感謝の言葉もありません。頑張りたいと思います。

 15時のNHKニュースでもシュワルツコフ氏の訃報が報じられています。この中で、ブッシュ元大統領の言葉が報じられていますが、この中にもサブリミナル・メッセージが含まれていました。被害者を大いに勇気づけるものです。民主党は平等、共和党は自由を尊重すると言われていますね。よく日本の民主党を「自由」のない自民党だという人がいます。これはより経済自由主義の傾向が強いのが日本の自民党やアメリカの共和党だからです。アダム・スミスの経済論にあるように、自主自立で財を成し遂げようとする自立的主体が尊重されます。自由に関しては彼らに分があるのです。本当に有難うございます。

 NHK4時のニュースの額賀氏もサブリミナル・メッセージを発しています。これはネクタイの色が青、議員バッジの色が赤と黄、この色がそろった瞬間に口を大きく閉じました。この色を回避するようにと被害者にメッセージを送っているのです。典型的なサブリミナル・メッセージです。

 NHK5時のニュースで、アメリカの財政の崖に関するニュースが放送されています。ここで、民主党のリード院内総務がサブリミナル・メッセージを行っています。紫のネクタイをしてキャスターが加害行為の文章を読む中で、後ろを指さしています。被害者に回避するように誘導しているのです。また、オバマ大統領も被害者に対して叱咤のメッセージを発しました。有難うございます。アメリカの財政の崖が回避されるよう、心よりお祈りしています。

 今放送されているNスタで共和党のベイナー議員が集団ストーカー被害者に向けたサブリミナル・メッセージを発しました。上記の松井選手と同じ、舌を出すという手法です。最近ではアメリカの共和党の方から発していただけるケースも非常に増えています。本当に有難うございます。

 今NHK広島のお好みワイドひろしまで陸上の為末選手が好意的なサブリミナル・メッセージを発せられました。有難うございました。現在、この番組は集団ストーカー加害勢力の出資資本割合は低いようです。

 NHK7時のニュースでは様々なサブリミナル・メッセージがありました。例えば、最後の石川遼選手のメッセージです。被害者に温かい言葉を投げてもらいました。有難うございました。

 7:30からのニュースハイライト2012「試練を越えて 明日へ」ですが、冒頭は久保田キャスターが被害者より、武田キャスターが集団ストーカー加害者よりとなっています。これはプロデューサーなどによって決められることで、本人はこれを断ることができません。このような役割分配はその番組にどのような勢力によって資本投下が行われたかによってほぼ決定されます。これは民主主義社会のすべてのメディアで通底する法則です。これを破棄した場合、恐らく解雇となるでしょう。厳しい世界です。なお、武田キャスターは普段は被害者よりですのでご注意を。