2014/07/31

メッセージ(377)

2014年7月31日のサブリミナル・メッセージ
~メモを続けます~
-最終更新日: 2014年7月31日 (木) -

2014年7月31日(木)
 原千晶さん「負けてません」、被害者は加害者に負けていないという励ましのサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。8:28。

 原千晶さん「行けるんじゃないか」、今なら解決主体の人物が被害者の下に行けるんじゃないかというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。8:35。

 金子貴俊さんが言い間違え。昨日極めて加害勢力迎合割合が高かったことを謝罪する解決主体のサブリミナル・メッセージ。リスクを負っていただいて誠にありがとうございます。NHK。8:59。

 岸田外務大臣が加害勢力迎合配色が画面にそろった際に口を閉じるしぐさ。回避のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。10:02。

 山中秀樹さんが言い間違え。加害勢力迎合割合が高いためリスクある回避のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。日テレ。10:27。

 高瀬キャスター「これが襲来することを想定した上で対策をとるべきだった」、海外の加害主体が日本の番組買収を行うことを想定するべきだったという解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。記録に残します。NHK。12:03。

 米・デイビース特別代表が回避を促すサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:13。

 岡田准一さん「加速する」、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決が加速するだろうという解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。17:59。

 高瀬キャスター「とるよう指示しました」、アメリカが日本の自民党に加害主体を摘発すべきという助言を送ったことを示唆。「検討しています」、は自民党の反応。誠にありがとうございます。NHK。18:01。

 維新の会の議員が舌を出すしぐさ。お名前を把握できずに申し訳ございません。誠にありがとうございます。NHK。18:04。

 ネイマール選手が左上を見るしぐさ。その際に画面に加害勢力迎合配色。この回避のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。18:10。

 ゼンショーホールディングスの役員の方「従業員のコントロールができていなかった」は過去加害行為が行われた際に、特定社員の暴走を止めることができなかったことを謝罪する特定企業のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。記録に残します。NHK、6時のニュース。

 高井康行「結論を出してもらいたい」、日本のメディアにはこの問題を報道するという結論を出してほしいというアメリカなど解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:09。

 韓国国民の方「うまくいってほしい」、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決がうまくいってほしいというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。感謝の言葉もありません。NHK。19:11。

 岡田克也氏「ここで終わり」、以降は民主党の報道部分は加害勢力迎合割合が高くなることを示唆。誠にありがとうございます。記録に残します。NHK。19:18。

 望月三枝子氏「仲間作りを進める」の部分が被害者迎合のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:23。

 みずほ銀行のコメンテーター「社会として場を準備することが重要」、失業したり社会的に追い詰められている被害者のために社会が活躍する場を設けることが必要だというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:25。

 武田キャスター「8割くらいまで戻ってきた」、海外の加害主体によって買収されていた番組部分が減り、被害者迎合割合が2/3に回復しつつあることが示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:29。

 国谷キャスター「光が当たっている」、最近、世界でこの被害に光が当てられつつあることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:33。

 国谷キャスター「不可欠なのではないでしょうか」、私の存在が悲鳴を上げている大阪のNPOの活動に不可欠ではないのかという助言のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:34。