2014/10/31

メッセージ(430)

2014年10月31日のサブリミナル・メッセージ
~どこまでできるか分かりません~
-最終更新日: 2014年10月31日 (金) -

2014年10月31日(金)
 この間、キャメロン首相やオバマ大統領に重大なサブリミナル・メッセージを出していただいていました。メモをする余裕がなくて申し訳ございません。記録に残します。

 私は在日の方が経営されている韓国料理店にいつもお世話になっています。本日もこのお店に非常に勇気をもらいました。民族問題を乗り越えてお互いを思いやることができるという実態がここにあります。集団ストーカー問題においては日韓問題は民族融和によって乗り越えられるべきです。記録に残します。

 「決まりました」、解決されることは決まっているという解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。TBS。11:51。

 「動かしていきます」、集団ストーカー・テクノロジー犯罪問題を解決に向かって動かしていくという解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。11:55。

 菅官房長官「避ける」の強調。今の時間帯は加害勢力迎合割合が高いので避けた方がいいというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:07。

 ニッチェさんがリスクを負った「すいません」、被害者迎合の回避のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。記録に残します。日テレ。12:24。

 現在はこちらの番組で被害者迎合割合が高くなっています。城みちるさんの割合が特に高いです。誠にありがとうございます。日テレ。17:09。

 日銀・黒田総裁「今まさに正念場、できることは何でもやる」。被害者迎合のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:01。

 武田キャスター「に相当します=に+掃討します」、加害勢力を駆逐するという国際社会の強い意志のサブリミナル・メッセージ。「早めに摘み取りたいんだ」、国際社会は加害勢力を早期につぶしたいんだという示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:06。

 武田キャスター「ピークでした」、昼間は加害勢力迎合割合がピークだったことを示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:07。

 武田キャスター「国内では苦戦している」、加害勢力との戦い、ヨーロッパ圏とは異なって日本では苦戦していることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:08。

 黒田総裁「好循環にマイナスの影響を与えるリスクがある」、武田キャスター「取り戻せる」、安藤記者「正念場である」など被害者迎合のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:09。

 太田佳代子「皆注目しているところ」、田中秀明教授「説明が必要」。被害者迎合のサブリミナル・メッセージ。この取り組みに世界中が注目していること、自民党の関係者に対する説明が必要であることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:15。

 武田キャスター「具体的に」、自民党の支援者に具体的に被害状況を伝えてほしいというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:19。

 錦織選手が舌を出すしぐさ。被害者迎合の慣用的なサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:24。