2015/03/31

メッセージ(456)

2015年3月31日のサブリミナル・メッセージ
~メモを続けます~
-最終更新日: 2015年3月31日 (火) -

2015年3月31日(火)
 番組中カメラスタッフが画面に映る放送事故。意識の介入で解決のために行わせたことに対する解決主体からの謝罪のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。記録に残します。TBS。8:34。

 NHKでもリスクを負った謝罪のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。記録に残します。9:38。

 シェフの方「ここまで来たら大丈夫です」、サブリミナル・メッセージによる周知が行われ、ここまで解決の共通認識が行われれば、思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の悲劇も将来は極小化できるだろうという解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:49。

 シェフの方「大活躍」、被害者を褒める解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:50。

 お天気キャスター「押し上げてくれています」、アメリカが日本の被害者を押し上げてくれているという励ましのサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。11:58。

 甘利大臣「連携ということも将来可能性としてある」、被害者と有名人の方がコラボして解決を進めるといったことも将来あり得るという解決主体の示唆のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:06。

 菅官房長官「参ります」の強調。被害者のもとに自民党の担当者が意見を聞きに行くことを示唆するサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:08。

 望月環境相「残念に思っています」、被害者へ慰めのサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:09。

 高瀬キャスター「抑えられにくく、揺れが大きくなる」、加害勢力迎合資本が流入しやすく、加害勢力迎合部分と被害者迎合部分の落差が大きくなる傾向にあることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。12:11。

 高瀬キャスター「再開するか判断することにしている」、被害者の昔お世話になった方が被害のことを聞くことを含めて会ってもいいと考えはじめていることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。12:14。

 「ゆっくりと研究しながら」、被害者が学術的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪について研究するための職に就くことも可能性としてあり得るという解決主体の示唆。誠にありがとうございます。NHK。12:14。

 微弱ないい間違えの後に「他にも」、現在は他の番組も加害勢力迎合割合が高いので回避してほしいという解決主体のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:16。