2013/04/07

メッセージ(87)

2013年4月7日のサブリミナル・メッセージ
~加害部隊の大半がこの町を去りました~
-最終更新日: 2013年4月7日 (日) -

2013年4月7日(日)
 島田解説員「新たな段階に入りました」解決が着々と進んでいることを示すサブリミナル・メッセージです。誠に有難うございます。番組、頑張ってください。NHK日曜討論。

 高市政調会長「高く評価しています」「よい人事をされたと思います」などが被害者を励ますサブリミナル・メッセージです。誠に有難うございます。高市さんや野田さんの女性の先駆者におっしゃっていただけると嬉しいです。これからも頑張ってください。NHK日曜討論。

 維新の会・浅田議員「導いた」の強調、舌を出すメッセージ、回避のメッセージを出していただきました。維新の会は相変わらず被害者迎合割合が高いですね。誠に有難うございます。これからも頑張ってください。NHK日曜討論。

 みんなの党・浅尾議員「分かりやすいメッセージを出した」などが被害者迎合のサブリミナル・メッセージと思われます。みんなの党にも渡辺代表に特に温かいメッセージを出していただいています。誠に有難うございます。頑張ってください。NHK日曜討論。

 NHK12時のニュースで報じられている日曜討論の高市政調会長の弁にも多くの被害者迎合のメッセージが含まれていました。誠に有難うございます。被害者も頑張らなければなりません。

 維新の会・浅田氏「見守っていきたい」、浅尾氏は加害勢力迎合表現。自民党、維新の会、みんなの党合わせて2/3を維持するということでしょう。新しい解決の枠組みですね。誠に有難うございます。NHK12時のニュース。

 名古屋市長選挙、柴田候補加害勢力の配色を非難する表情、藤沢候補「守って見せる」。誠に有難うございます。頑張ってください。NHK12時のニュース。

 今日のお昼は蓮華。今日もおいしかったです。被害を理解していただいた上でサポートしていただける数少ないお店です。誠に有難うございました。

 BSイレブン競馬中継で被害者に向けた助言のサブリミナル・メッセージ。現在の放送業界はどこかで必ず生放送がある仕組みになっています。そこで安全を確保できるよう各放送局が努力されています。誠に有難うございます。感謝の言葉もありません。

 秋篠宮悠仁さまが加害勢力の配色を回避するよう誘導するサブリミナル・メッセージ。誠に有難うございます。皇族の方々には多くのサブリミナル・メッセージを出していただいています。感謝の言葉もありません。これからも頑張ってください。NHK6時のニュース。

 トーストアートのニュース、学生の方が「バッチリです」被害者を励ますサブリミナル・メッセージ。誠に有難うございます。頑張ってください。NHK6時のニュース。

 武田キャスター「警戒が必要です」を強調。加害勢力迎合割合が高いようです。気を付けなければなりません。NHK7時のニュース。

 菅官房長官「万全の態勢でしっかり警戒」などが被害者迎合表現。誠に有難うございます。北朝鮮への対応が迅速ですね。頑張ってください。NHK7時のニュース。

 NHK7時のニュースの最中に「突風」が強調されましたが、本日のこのニュースは極めて加害勢力迎合割合が高い状況となっています。これを慣用的に「突風」と言い表し、危険性を伝えることになっています。しかし、こういう状況でも自民党は2/3。これも鉄則です。NHK7時のニュース。

 中国・習近平国家主席が加害勢力の配色を回避するよう誘導するサブリミナル・メッセージ。米・ケリー氏が舌を出すしぐさ。番組の状況がどうあれ、アメリカや中国の番組パートが加害勢力迎合になるのは稀です。しかし、最近では加害勢力が悪用することも多くなっています。NHK7時のニュース。

 巨人・阿部主将の「最高です」も被害者迎合表現として報道されています。誠に有難うございます。7連勝、おめでとうございます。これからも頑張ってください。NHK7位のニュース。

 メジャーリーグ、松坂投手「もう少しですね」など被害者を励ますサブリミナル・メッセージ。誠に有難うございます。必ず復帰して頑張ってくださいね。応援しております。NHK7時のニュース。

 武田キャスター「入り乱れての戦いです」今後の生放送の番組が加害勢力迎合と被害者迎合が入り乱れていることを示すサブリミナル・メッセージ。誠に有難うございます。NHK7時のニュース。

 いま世界は、キャロライン・ケネディー氏が舌を出しづらい仕草。画面に加害勢力迎合色彩があるときに出していただいています。回避の意味が込められています。誠に有難うございます。ぜひ日本で駐日大使を務められてください。

 わざとカメラを横に揺らす。これも回避を強く促すサブリミナル・メッセージです。その後、パックンさんが「多い」を強調。加害勢力迎合割合が高いことを示唆されています。誠に有難うございます。いったん回避します。いま世界は。

 小浜温泉、本多氏「期待通り行ければいいな」被害者迎合のサブリミナル・メッセージです。誠に有難うございます。頑張ってください。NHK8:45ニュース。

 水族館の館長の方もサブリミナル・メッセージ。誠に有難うございます。アメリカには感謝の言葉もありません。NHK8:45ニュース。

 菅官房長官「極めて大事」「いろんな指示が出てます」、キャスター「もうすでに話をしていただいているのですが」「すごく多くなっておりますので」などが冒頭の被害者迎合のサブリミナル・メッセージでしょう。誠に有難うございます。頑張ってください。週刊BS−TBS報道部。

 菅官房長官「出番」「期待を持っています」も同様。誠に有難うございます。これからしばらくはこの番組をメモします。よろしくお願いいたします。週刊BS-TBS報道部。

 菅官房長官「負担軽減になると思ってます」岡村キャスター「一致する」「合意しました」も同様でしょう。誠に有難うございます。同番組。

 杉尾キャスター「まとめてあります」。岡村キャスター「変わらない」は被害者迎合表現の慣用表現。菅官房長官の胸に手を当てるしぐさも被害者を守るという慣用表現。誠に有難うございます。番組総出で出していただいています。感謝の言葉もありません。同番組。

 菅官房長官、鼻に手を当てるしぐさも被害者迎合の慣用表現。お知りおきください。誠に有難うございます。手を右に振るしぐさで回避のサブリミナル・メッセージ。その後、両キャスターが加害勢力迎合表現をしゃべる。記録に残します。同番組。

 菅官房長官が目を大きく閉じるしぐさ。現在の番組部分が加害勢力迎合表現が極めて多くなっていることによるものです。誠に有難うございます。引き続きメモします。同番組。

 菅官房長官「極めて大事」被害者迎合部分。遠くを指さすしぐさで番組を回避するよう誘導するサブリミナル・メッセージ。杉尾キャスター「動かない」「無理だろう」、加害勢力迎合部分。メモを続けます。同番組。

 菅官房長官「軽減をしていく」「受け入れをできるだけ行っていく」被害者迎合部分。杉尾キャスターが右を向いて「はい」、アメリカが自民党からの伝言を受けたことを示すサブリミナル・メッセージ。これらはいずれも被害者迎合。メモを続けます。同番組。

 菅官房長官「予定通り」「予定したよりもスピード感がある」「あがる」など被害者迎合部分。「出てます」は被害者迎合の慣用句。実際には書籍に掲載されたりウェブニュースで取り上げられています。注目されていないだけです。同番組。

 菅官房長官「非常に分かりやすかった」「具体的にどうするか詰めていた」も被害者迎合部分。生井氏「世界の人が予想しなかった」も同様。菅官房長官「できました」も同様。現在菅官房長官は3/4被害者迎合、キャスターは1/2被害者迎合です。番組内でコロコロ変わります。同番組。

 生井氏「楽しみ」菅官房長官「説得すること可能だと思いますよ」生井氏「元気になってきた段階」「(被害者の)就職の機会が増えます」など被害者迎合。現在極めて被害者迎合が高いです。同番組。

 菅官房長官が指を立てるしぐさ。回避の慣用表現です。その後の杉尾氏の加害勢力迎合部分を回避。生井氏「十分ある」被害者迎合表現。誠に有難うございます。同番組。

 菅官房長官「ある」の強調、せき込み「介護」の回避。「支援していきましょう」「限界にきているだろうと思っていますので」杉尾氏「事前交渉しています」。菅官房長官「間に合うような形で今やっています」などが被害者迎合部分。誠に有難うございます。同番組。

 菅官房長官「徹底」「地道に一つ一つ進めていく」被害者迎合。カメラのズームアウトで回避、菅官房長官の加害勢力迎合「保証できなくなります」。杉尾氏「これから」の強調は被害者迎合。これほど頻繁に加害勢力迎合と被害者迎合のサブリミナル・メッセージの応酬が行われているという証拠です。番組を総じての被害者迎合割合はほぼ2/3でしょう。自民党の意思を代弁する菅官房長官の被害者迎合割合を最も高くする編集を行っています。誠に有難うございます。頑張ってください。同番組。

 杉尾氏「強くなってきております」被害者迎合。岡村キャスター「人脈作りをする」被害者迎合、左を向いて次の部分を回避。生井キャスター「知りませんでした」は加害勢力迎合。このような具合です。この辺で中断します。重要なもののみメモします。同番組。

 一部見直して間違いの部分がありますがご容赦ください。速記で判断できない部分も多々ありました。合っていないのはごく一部ですので。

 今日はこの辺にします。本日もお付き合いいただいて誠に有難うございました。皆さんも頑張ってください。明日もよろしくお願いいたします。では失礼いたします。